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注意
・【過去16年分(第60~45回)】3点、1点問題混合で出題しています。
・採点除外問題、不適切問題は出題しない設定にしています。
・2問連続問題は出題しない設定にしています。
・表示の乱れ、文字化けなどありましたら「〇回午前・午後〇問」と記載したうえでコメントください。
・コメント欄は確認後消去いたします。
ランダム問題スタート!!
| 1 | 47回午前44 |
44 Parkinson病患者では、すくみ足の症状があっても、床の上の横棒をまたぐことは円滑にできる。
この現象と同じ機序を利用した訓練法はどれか。
| 2 | 59回午後19 |
理学療法の臨床実習に参加している学生。脳梗塞による左片麻痺患者の評価を臨床実習指導者と行った。患者は常に右側を向き、左側からの声かけへの反応が遅かった。
担当作業療法士の診療記録から収集する検査結果で最も優先度が高いのはどれか。
| 4 | 48回午前4 |
筋力測定器で膝伸展等尺性筋力を測定しているところを図に示す。測定値は150Nであった。対象者の体重は60kgである。
体重比モーメントで正しいのはどれか。

| 5 | 46回午前14 |
3歳11か月の男児。6か月時に脳性麻痺と診断され、療育センターで通所の理学療法を受けている。現在、割り座であれば座位保持が可能であり、床上は四つ這いで移動できるが、交互性はない。最近、PCウォーカーで短距離の歩行が可能になったが、方向転換には介助が必要である。
Gross Motor Function Classification System(GMFCS)によるレベルはどれか。



59回午後23、正解が解なしと表示されます。
コメントありがとうございます。
ご指摘通りとなっておりましたので修正いたしまた。
今後ともよろしくお願いいたします