ランダム問題【OT専門:第61~45回】

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注意

・【過去17年分(第61~45回)】3点、1点問題混合で出題しています。
・採点除外問題、不適切問題は出題しない設定にしています。
・2問連続問題は出題しない設定にしています。
・表示の乱れ、文字化けなどありましたら「〇回午前・午後〇問」と記載したうえでコメントください。
・コメント欄は確認後消去いたします。

ランダム問題スタート!!

1 47回午前45

認知機能障害の強い統合失調症患者に対する作業指導で工夫する点はどれか。






回答する

正解は「」です。
2 53回午前28

老年期のQOLを強化するために開発されたスケールはどれか。






回答する

正解は「」です。
3 45回午後12

頸髄損傷の残存機能レベルと用いられる装具で適切なのはどれか。

4 56回午前3

25歳の男性。頸髄完全損傷。手指屈曲拘縮以外の関節可動域制限はない。書字の際のボールペンを把持した場面を下図に示す。
 片手では困難で、両手でボールペンを保持する動作が観察された。
 このような動作を行う頸髄損傷患者のZancolliの四肢麻痺上肢機能分類の最上位レベルはどれか。

5 53回午後10

7歳の女児。アテトーゼ型脳性麻痺。GMFCSレベルⅣ。頭部は右を向きやすく、上肢はATNR様の姿勢をとる。利き手は右であるが物を持続的に把持する能力は低い。食事訓練場面では座位保持装置に座って肘当てと同じ高さのテーブルで、スプーンでの自力摂取を試みている。
 食事訓練における作業療法士の対応として適切なのはどれか。






回答する

正解は「」です。

 

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