この記事には広告を含む場合があります。
記事内で紹介する商品を購入することで、当サイトに売り上げの一部が還元されることがあります。
注意
・【過去17年分(第61~45回)】3点、1点問題混合で出題しています。
・採点除外問題、不適切問題は出題しない設定にしています。
・2問連続問題は出題しない設定にしています。
・表示の乱れ、文字化けなどありましたら「〇回午前・午後〇問」と記載したうえでコメントください。
・コメント欄は確認後消去いたします。
ランダム問題スタート!!
| 1 | 54回午後1 |
可動域制限のない患者に図のような肢位をとらせたところ5秒間保持できた。Danielsらの徒手筋力テストにおける段階3以上と推測できる筋はどれか。
| 2 | 47回午前2 |
Danielsらの徒手筋力テストを図に示す。
テストしている筋で正しいのはどれか。2つ選べ。
ただし、図の矢印は抵抗の方向を示している。

| 3 | 55回午前15 |
75歳の女性。Parkinson病。Hoehn & Yahrの重症度分類ステージⅣ。歩行時に小刻み歩行、突進現象、すくみ足が出現する。
歩行練習として適切なのはどれか。
| 4 | 51回午後15 |
60歳の女性。体重50kg。急性心筋梗塞発症後、回復期に心肺運動負荷試験を施行した。最高酸素摂取量は毎分890mLであった。
この患者の代謝当量はどれか。
| 5 | 49回午前17 |
背屈0~20°の範囲で自由に可動するように設定されている足継手を図に示す。
この継手を、背屈5~20°で可動するように再調整する場合に、最初に動かすのはどれか。



59回午後23、正解が解なしと表示されます。
コメントありがとうございます。
ご指摘通りとなっておりましたので修正いたしまた。
今後ともよろしくお願いいたします