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注意
・【過去16年分(第60~45回)】3点、1点問題混合で出題しています。
・採点除外問題、不適切問題は出題しない設定にしています。
・2問連続問題は出題しない設定にしています。
・表示の乱れ、文字化けなどありましたら「〇回午前・午後〇問」と記載したうえでコメントください。
・コメント欄は確認後消去いたします。
ランダム問題スタート!!
| 1 | 54回午前46 |
脊髄損傷による対麻痺患者に対して立位・歩行練習を行う目的として誤っているのはどれか。
| 3 | 45回午前8 |
55歳の男性。脳出血よる右片麻痺。単極式電気刺激法を適用することとした。
足関節の外がえしと背屈とを誘発する筋として適切なのはどれか。

| 4 | 60回午後5 |
関節可動域測定法(日本整形外科学会、日本リハビリテーション医学会基準1995年)に従って図のように背臥位で右股関節の可動域を測定する。
正しいのはどれか。

| 5 | 45回午前10 |
脳卒中右片麻痺患者に対する訓練を図に示す。患者はボールに右足を乗せ、ボールを前後に転がしている。
訓練目的として誤っているのはどれか。



59回午後23、正解が解なしと表示されます。
コメントありがとうございます。
ご指摘通りとなっておりましたので修正いたしまた。
今後ともよろしくお願いいたします