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注意
・【過去17年分(第61~45回)】3点、1点問題混合で出題しています。
・採点除外問題、不適切問題は出題しない設定にしています。
・2問連続問題は出題しない設定にしています。
・表示の乱れ、文字化けなどありましたら「〇回午前・午後〇問」と記載したうえでコメントください。
・コメント欄は確認後消去いたします。
ランダム問題スタート!!
| 2 | 47回午後21 |
21 ICFのコード分類で、d「活動・参加」の第1評価点(小数点以下第1位の数値)が示す困難度はどれか。
| 3 | 57回午前8 |
52歳の女性。踏み台から転落して左踵骨骨折を受傷し、手術が行われた。術後翌日の単純エックス線写真を下に示す。
この患者に対する運動療法で正しいのはどれか。

| 4 | 45回午前19 |
70歳の男性。左被殻出血発症後3か月経過。Brunnstrom法ステージは上肢Ⅱ、下肢Ⅲ。歩行は四点杖を使用し、屋内歩行は自立している。立ち上がりは手すりか杖を使用すればかろうじて可能である。左上肢の支持がないとバランスを崩すが、体幹か下肢が壁などに接していれば立位の保持は可能である。
この患者が自動的な諸機能のない洋式トイレを使用した場合に転倒の危険性が高いのはどれか。
| 5 | 52回午前20 |
2歳の女児。痙直型四肢麻痺。臥位では頭部コントロール良好で、背臥位から腹臥位への寝返りが可能である。背臥位と腹臥位での様子を図に示す。
この時期に優先して行う理学療法で最も適切なのはどれか。



59回午後23、正解が解なしと表示されます。
コメントありがとうございます。
ご指摘通りとなっておりましたので修正いたしまた。
今後ともよろしくお願いいたします