ランダム問題【OT専門:第61~45回】

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注意

・【過去17年分(第61~45回)】3点、1点問題混合で出題しています。
・採点除外問題、不適切問題は出題しない設定にしています。
・2問連続問題は出題しない設定にしています。
・表示の乱れ、文字化けなどありましたら「〇回午前・午後〇問」と記載したうえでコメントください。
・コメント欄は確認後消去いたします。

ランダム問題スタート!!

1 60回午前6

35歳の男性。交通事故により頸髄損傷完全麻痺(第4頚髄節まで機能残存)で回復期リハビリテーション病棟に入院中である。60歳代の父母との同居を見据えて作業療法を実施している。介助量軽減に向けた支援機器・自助具を下に示す。
 導入で正しいのはどれか。2つ選べ。






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正解は「」です。
2 53回午前49

49 IPS(individual placement and support)モデルによる援助付き雇用の原則として適切なのはどれか。2つ選べ。






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正解は「」です。
3 48回午後25

ASIA の感覚機能スケールで髄節とkey sensory point(標的感覚点)の組合せで正しいのはどれか。2つ選べ。






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正解は「」です。
4 55回午前10

70歳の女性。Parkinson病。Hoehn&Yahrの重症度分類ステージⅢ。自宅で頻回に転倒し、日常生活に支障をきたすようになった。
 この患者に対する指導として適切なのはどれか。






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正解は「」です。
5 53回午前18

29歳の女性。歩行困難を主訴に整形外科外来を受診したが器質的問題が認められなかったため、紹介によって精神科外来を受診し入院することとなった。手足が震え、軽い麻痺のような脱力があり、自立歩行ができないため車椅子を使用している。立位保持や移乗に介助を必要とし、ADLはほぼ全介助である。
 この時点の患者に対する作業療法で適切なのはどれか。2つ選べ。






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正解は「」です。

 

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