ランダム問題【OT専門:第60~45回】

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注意

・【過去16年分(第60~45回)】3点、1点問題混合で出題しています。
・採点除外問題、不適切問題は出題しない設定にしています。
・2問連続問題は出題しない設定にしています。
・表示の乱れ、文字化けなどありましたら「〇回午前・午後〇問」と記載したうえでコメントください。
・コメント欄は確認後消去いたします。

ランダム問題スタート!!

1 49回午前42

認知症患者の作業療法中にみられやすいのはどれか。






回答する

正解は「」です。
2 50回午後15

48歳の男性。アルコール依存症。30歳ころから仕事上のストレスにより飲酒量が増えてきた。40歳ころから遅刻や欠勤を繰り返すようになり2年前に会社をやめた。2か月前から連続飲酒状態となったため妻に付き添われて精神科を受診し、入院した。入院後2週経過し、離脱症状が落ち着いたため作業療法が開始された。
 この時期の作業療法で適切でないのはどれか。






回答する

正解は「」です。
3 59回午後17

24歳の女性。双極性障害で休職中。半年前に会社で興奮状態となったため精神科を受診し、外来で薬物療法が開始となった。3か月前から気分は安定し、生活リズムが改善してきた。1か月前から職場復帰を目指して外来作業療法が行われている。作業療法中に「薬の副作用が心配なので内服をやめたい」と相談があった。
 作業療法士の声かけで適切なのはどれか。2つ選べ。






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正解は「」です。
4 58回午前48

認知症患者の認知機能を高めるための介入法として最も適切なのはどれか。






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正解は「」です。
5 58回午後7

40歳の女性。保険会社の営業職。くも膜下出血の診断で開頭クリッピング術が施行され、現在、回復期リハビリテーション病院に入院している。事務職への配置転換が可能であるが、本人は営業職への復職を希望している。身体機能に問題はない。Barthel Index100点、HDS-R 25点、Kohs立方体組合せテストIQ88、BIT141点、RBMT標準プロフィール14点、BADS総プロフィール8点、TMT-A120秒、TMT-B145秒であった。
 復職に向けた作業療法として最も適切なのはどれか。






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正解は「」です。

 

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