ランダム問題【PT専門:第60~45回】

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注意

・【過去16年分(第60~45回)】3点、1点問題混合で出題しています。
・採点除外問題、不適切問題は出題しない設定にしています。
・2問連続問題は出題しない設定にしています。
・表示の乱れ、文字化けなどありましたら「〇回午前・午後〇問」と記載したうえでコメントください。
・コメント欄は確認後消去いたします。

ランダム問題スタート!!

1 47回午後14

45歳の女性。脊髄小脳変性症。ADLは自立している。独歩は可能で、会社へは電車で通勤している。最近ふらつきが多くなり、時に転倒することがあるという。
 この患者に指導する内容として適切なのはどれか。






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正解は「」です。
2 57回午前26

関節可動域測定法(日本整形外科学会、日本リハビリテーション医学会基準による)における参考可動域角度が最も大きいのはどれか。






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正解は「」です。
3 46回午前35

ASIA(American Spinal Injury Association)の運動評価における脊髄レベルとkey muscles(検査筋)との組合せで誤っているのはどれか。






回答する

正解は「」です。
4 58回午前27

感覚神経のみの脳神経はどれか。2つ選べ。






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正解は「」です。
5 60回午前11

Parkinson病患者30名に対してリズミカルな運動を導入した。導入1週後の歩行速度の変化について、統計処理を実施したところ、有意差(p<0.05)を認めた。
 選択した統計処理で適切なのはどれか。
 なお、歩行速度のデータは正規分布を示す。






回答する

正解は「」です。

 

2 COMMENTS

大川 純一

コメントありがとうございます。
ご指摘通りとなっておりましたので修正いたしまた。
今後ともよろしくお願いいたします

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