ランダム問題【PT専門:第61~45回】

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注意

・【過去17年分(第61~45回)】3点、1点問題混合で出題しています。
・採点除外問題、不適切問題は出題しない設定にしています。
・2問連続問題は出題しない設定にしています。
・表示の乱れ、文字化けなどありましたら「〇回午前・午後〇問」と記載したうえでコメントください。
・コメント欄は確認後消去いたします。

ランダム問題スタート!!

152回午後3

患者の股関節部エックス線写真を下図に示す。大腿骨および下腿骨に骨折はなく、膝関節の変形や可動域制限はない。右大腿長44.0 cm、両側の下腿長35.5 cm、右下肢の棘果長83.0 cm であった。
 左下肢の肢長検査で正しいのはどれか。

248回午前31

熱傷の部位と起こりやすい拘縮を予防する肢位の組合せで適切でないのはどれか。






回答する

正解は「」です。
345回午前18

左片麻痺者のADL指導で適切でないのはどれか。






回答する

正解は「」です。
453回午後35

がん患者の身体機能評価尺度はどれか。






回答する

正解は「」です。
554回午後17

82歳の男性。15年前から動作時の息切れ及び咳や痰の増加がみられ、自宅近くの医療機関にて加療していた。徐々に動作の呼吸困難感が強くなり、入浴動作で息切れを感じるようになっている。2年前から在宅酸素療法が開始されている。動脈血ガス分析は、PaO2:65Torr、PaCO2:47Torr、HCO3-:29. 5mEq/L、肺機能検査は、%VC:62%、FEV1%:42%であった。吸入薬として長時間作用性β2刺激薬、長時間作用性抗コリン薬が処方されている。
 本症例に有酸素運動を行う場合の運動強度として最も適切なのはどれか。






回答する

正解は「」です。

 

2 COMMENTS

大川 純一

コメントありがとうございます。
ご指摘通りとなっておりましたので修正いたしまた。
今後ともよろしくお願いいたします

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