ランダム問題【OT専門:第60~45回】

この記事には広告を含む場合があります。

記事内で紹介する商品を購入することで、当サイトに売り上げの一部が還元されることがあります。

注意

・【過去16年分(第60~45回)】3点、1点問題混合で出題しています。
・採点除外問題、不適切問題は出題しない設定にしています。
・2問連続問題は出題しない設定にしています。
・表示の乱れ、文字化けなどありましたら「〇回午前・午後〇問」と記載したうえでコメントください。
・コメント欄は確認後消去いたします。

ランダム問題スタート!!

1 46回午後36

脊髄損傷の機能残存レベルと可能な動作との組合せで正しいのはどれか。
 ただし、機能残存レベルから下位は完全麻痺とする。






回答する

正解は「」です。
2 47回午前27

頸髄完全損傷者における残存髄節レベルと感覚残存部位の組合せで正しいのはどれか。2つ選べ。






回答する

正解は「」です。
3 56回午前1

関節可動域測定法(日本整形外科学会、日本リハビリテーション医学会基準による)で正しいのはどれか。2つ選べ。






回答する

正解は「」です。
4 52回午後18

8歳の男児。小児自閉症と診断されている。言語発達の遅れがみられ、軽度の精神遅滞を合併している。小学校に入学した後、「先生が何を言っているか分からない」と訴えた。保護者も強く希望し、特別支援学校に転校した。
 この児とのコミュニケーションにおいて、作業療法士が最も留意すべきなのはどれか。






回答する

正解は「」です。
5 51回午後17

35歳の女性。統合失調症。デイケアの就労準備プログラムに参加している。普段は生真面目で穏やかな性格であったが、3週前から些細なことでいら立ち怒り出すようになった。
 悪化の原因を理解することを目的とした面接において、担当の作業療法士が優先して確認すべき項目はどれか。






回答する

正解は「」です。

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)