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・【過去16年分(第60~45回)】3点、1点問題混合で出題しています。
・採点除外問題、不適切問題は出題しない設定にしています。
・2問連続問題は出題しない設定にしています。
・表示の乱れ、文字化けなどありましたら「〇回午前・午後〇問」と記載したうえでコメントください。
・コメント欄は確認後消去いたします。
ランダム問題スタート!!
| 1 | 45回午前46 |
Barthel indexで「椅子とベッド間の移乗」が「最小限の介助」である場合と同じ点数になるのはどれか。2つ選べ。
| 2 | 47回午前6 |
48歳の男性。高校時代に野球を始め、現在も週1回程度続けている。最近腰痛が悪化したため病院を受診したところ、第5腰椎分離症と診断された。3週間の自宅安静によって腰痛は軽快した。
この時点で行うべき理学療法で適切でないのはどれか。

| 3 | 57回午前19 |
50歳の男性。会社の健康診断で尿糖陽性を指摘され、受診した。入院時、身長175cm、体重85kg。脈拍75/分、血圧165/86mmHg。両側足関節の振動覚は鈍麻。血液生化学所見では、空腹時血糖385mg/dL(基準値65~109mg/dL)、HbA1c 8.6%(基準値4.6~6.2%)、トリグリセリド362mg/dL(基準値30~150mg/dL)、LDLコレステロール128mg/dL(基準値70~139mg/dL)であった。尿検査でケトン体陰性であった。入院後、食事療法と薬物療法が開始されている。
運動療法開始時に必要な条件はどれか。
| 4 | 45回午後41 |
非侵襲的陽圧換気(NPPV:non-invasive positive pressure ventilation)療法で正しいのはどれか。
| 5 | 56回午後18 |
80歳の女性。夫と2人暮らし。認知症があり、MMSEは13点。自宅にて転倒し、救急搬送され大腿骨頭部骨折と診断されて人工骨頭置換術が行われた。その後、回復期リハビリテーション病棟へ転棟し、理学療法を開始したが消極的である。
理学療法中の患者の訴えへの返答で適切なのはどれか。



59回午後23、正解が解なしと表示されます。
コメントありがとうございます。
ご指摘通りとなっておりましたので修正いたしまた。
今後ともよろしくお願いいたします