ランダム問題【OT専門:第60~45回】

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注意

・【過去16年分(第60~45回)】3点、1点問題混合で出題しています。
・採点除外問題、不適切問題は出題しない設定にしています。
・2問連続問題は出題しない設定にしています。
・表示の乱れ、文字化けなどありましたら「〇回午前・午後〇問」と記載したうえでコメントください。
・コメント欄は確認後消去いたします。

ランダム問題スタート!!

1 47回午前9

把持能力が低下した関節リウマチ患者の自助具として適切なのはどれか。2つ選べ。

2 57回午後41

「持続性・安定性」と「自己認識」が下位尺度に含まれる社会機能の評価法はどれか。






回答する

正解は「」です。
3 56回午後11

71歳の女性。独居。臥床傾向となり、訪問作業療法が依頼された。畳の上に布団を敷いて就寝しており、床からの立ち上がりは台につかまり実施していた。セルフケアは時間がかかるが実施可能である。家事は簡単な炊事を行い、洗濯を時々行う程度であった。
 生活機能の拡大に向けて、作業療法士が行う指導で最も優先されるべきものはどれか。






回答する

正解は「」です。
4 53回午前21

作業療法に関する歴史について正しいのはどれか。






回答する

正解は「」です。
5 52回午後20

19歳の男性。統合失調症。幻覚妄想がみられ、両親に付き添われて精神科病院を受診した。病識は曖昧であったが、外来医師と両親の説得で本人が入院に同意した。入院2日目の夜になって「こんなところにいては、お前はダメになる。薬を飲むと頭が変になってしまうぞという声が聞こえる。一刻も早く退院したい。入院時の同意は取り下げる」と強く訴え興奮したため、精神保健指定医の判断によって、両親の同意の下、非自発的な入院形態に変更された。
 この患者の変更後の入院形態はどれか。






回答する

正解は「」です。

 

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