ランダム問題【OT専門:第60~45回】

この記事には広告を含む場合があります。

記事内で紹介する商品を購入することで、当サイトに売り上げの一部が還元されることがあります。

注意

・【過去16年分(第60~45回)】3点、1点問題混合で出題しています。
・採点除外問題、不適切問題は出題しない設定にしています。
・2問連続問題は出題しない設定にしています。
・表示の乱れ、文字化けなどありましたら「〇回午前・午後〇問」と記載したうえでコメントください。
・コメント欄は確認後消去いたします。

ランダム問題スタート!!

1 46回午前43

入院後2週の統合失調症患者。
 作業療法の初期評価項目で優先度が低いのはどれか。






回答する

正解は「」です。
2 55回午前9

54歳の女性。左母指ばね指の術後、経過は良好であったが、術後3か月ころから些細な動作で母指にビリビリするような疼痛が出現した。術後5か月目に自宅近くの病院を受診し、CRPS複合性局所疼痛症候群>と診断され、投薬治療と外来作業療法が開始となった。開始時の左母指痛はNRS で安静時1、動作時6。左上肢機能は総握りでは指尖手掌間距離が2〜3cm、肩・肘関節のROMに軽度制限を認め、手指のMMT は段階3、握力2kgで、日常生活では左手をほとんど使用していない状態であった。
 実施する作業療法で誤っているのはどれか。






回答する

正解は「」です。
3 57回午前4

9歳の男児。痙直型四肢麻痺の脳性麻痺。頭部保持は可能で、座位保持は両手の支持が必要である。立位は介助があればわずかにできる。
 この児が机上で道具の操作を練習する際に両手を使用するための姿勢として最も難しいのはどれか。






回答する

正解は「」です。
4 60回午前49

心神喪失者等医療観察法で対象者の処遇を決める機関はどれか。






回答する

正解は「」です。
5 47回午前46

統合失調症の亜急性期と回復期とに共通する作業療法の目的はどれか。






回答する

正解は「」です。

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)