ランダム問題【OT専門:第60~45回】

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注意

・【過去16年分(第60~45回)】3点、1点問題混合で出題しています。
・採点除外問題、不適切問題は出題しない設定にしています。
・2問連続問題は出題しない設定にしています。
・表示の乱れ、文字化けなどありましたら「〇回午前・午後〇問」と記載したうえでコメントください。
・コメント欄は確認後消去いたします。

ランダム問題スタート!!

1 53回午後33

片側前腕能動義手の患者(能動フック使用)が両手動作を行う。
 日常活動における義手での操作と健手での操作の組み合わせで適切なのはどれか。

2 55回午後34

ある道具の写真を下図に示す。
 この道具を用いて行う高次脳機能障害評価法はどれか。






回答する

正解は「」です。
3 52回午前10

75歳の女性。自宅の浴室で転倒し右大腿骨頸部を骨折したため人工股関節置換術(後外側アプローチ)が施行された。担当医からは患側への全荷重が許可されている。
 この患者に対するADL 指導で正しいのはどれか。






回答する

正解は「」です。
4 55回午後25

嚥下造影検査と比べて嚥下内視鏡検査が適しているのはどれか。






回答する

正解は「」です。
5 58回午後20

42歳の女性。統合失調症。定期的に訪問看護を受けながら社会生活ができている。服薬が不規則になったり、強いストレス状況下で時折幻聴があるが、ある程度は対処できている。本人は、一般就労を希望しており、訪問看護と外来作業療法で支援することになった。訪問看護師からの情報では、本人の部屋には服や食器が散乱しているとのことであった。
 開始当初の作業療法士の対応で最も優先すべきなのはどれか。






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正解は「」です。

 

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