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注意
・【過去17年分(第61~45回)】3点、1点問題混合で出題しています。
・採点除外問題、不適切問題は出題しない設定にしています。
・2問連続問題は出題しない設定にしています。
・表示の乱れ、文字化けなどありましたら「〇回午前・午後〇問」と記載したうえでコメントください。
・コメント欄は確認後消去いたします。
ランダム問題スタート!!
| 1 | 53回午前36 |
第6頸椎髄節まで機能残存している頸髄損傷患者に対する作業療法として適切でないのはどれか。
| 3 | 56回午前48 |
ACT(Assertive Community Treatment)の特徴として正しいのはどれか。
| 4 | 57回午前7 |
65歳の女性。Parkinson病。Hoehn & Yahrの重症度分類ステージⅢ。屋内歩行は伝い歩きをしている。薬物コントロールができ次第、退院予定である。
運動機能維持を目的とした作業療法で優先順位が低いのはどれか。

| 5 | 61回午前5 |
50歳の女性。脳梗塞後左片麻痺。左上肢の運動を指示したところ、肩関節は屈曲が肘伸展位で頭上まで挙げられ、外転は肘伸展位で100度可能であった。手指は、対向つまみと指の集団伸展が可能であった。
Brunnstrom法ステージの組合せで正しいのはどれか。

