リハビリ特化型通所サービス 明日へ【施設案内】

第55回(R2) 理学療法士国家試験 解説【午後問題86~90】

 

86 肩腱板断裂で陽性となるのはどれか。

1.Adson テスト
2.drop armテスト
3.Finkeistein テスト
4.Phalenテスト
5.Thomsen テスト

解答
解説
1.
2.
3.
4.
5.

 

 

 

87 疾患と頻度の多い症候との組合せで正しいのはどれか。

1.Alzheimer 型認知症———羽ばたき振戦
2.Huntington 病———線維束性収縮
3.多発性硬化症———舞踏運動
4.筋萎縮性側索硬化症———静止時振戦
5.多系統萎縮症———起立性低血圧

解答
解説
1.
2.
3.
4.
5.

 

 

 

88 視神経脊髄炎で正しいのはどれか。

1.再発と寛解を繰り返す。
2.レム睡眠行動異常を生じる。
3.免疫不全状態で罹患しやすい。
4.JCウイルス感染により発症する。
5.抗コリンエステラーゼ薬で症状が改善する。

解答
解説
1.
2.
3.
4.
5.

 

 

 

89 筋強直性ジストロフィーで正しいのはどれか。

1.5歳までに発症する。
2伴性劣性遺伝である。
3顔面筋は侵されにくい。
4ミオトニアがみられる。
5認知機能は障害されない。

 

解答
解説
1.
2.
3.
4.
5.

 

 

 

90 心室中隔欠損症で正しいのはどれか。

1.チアノーゼを生じる。
2.動脈管が開存している。
3.卵円孔の閉鎖不全である。
4.肺血流量は正常時よりも多くなる。
5.大動脈から肺動脈に直接血液が流れる。

解答
解説
1.
2.
3.
4.
5.

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。

日本語が含まれない投稿は無視されますのでご注意ください。(スパム対策)