リハビリ特化型通所サービス 明日へ【施設案内】

ご挨拶・管理者略歴

社名にかけた思い

社名の「明日へ」とは、読んで字のごとく「明日へ」希望をもって生きてほしいという思いから名付けました。

「明日へ、利用者様生きがいになる会社に。」

「明日へ、利用者様の健康維持を保てる会社に。」

「明日へ、全社員が幸せになれる会社に。」

「毎日、利用者様や社員がいつも笑顔で自慢したくなる会社に」

 どれも当たり前のことかもしれませんが、実現するためには、不断の努力が必要なテーマであると考えてます。社名に名前負けしないよう、日々精進して参ります。

 

経営理念


自分の言葉と行動に責任を持つこと。

悪いルールは壊し、常にアップデートしていくこと。

人が本当に困っているときは、損得を考えずに助けること。

何事においても理想を追求することを諦めないこと。

常に謙虚に常に挑戦者であること。

 社名と同じく、どれも当たり前のことかもしれません。でも、誰もが全部できているかと考えるとなかなかできていないのです。特に、介護・医療領域はもっともっとよくなる可能性に満ち溢れています。本来、学習し成長することは、楽しくて嬉しいという気持ちが自然と湧いてくるものだと思います。学習し成長することが持つ「本来の魅力」を利用者様・全職員で共有し、会社運営を行います。

 

管理者 大川純一

 専門学校卒業後、2年間、回復期病院で働きました。祖父の死を経験し、現在の医療の限界と入院する前の生活習慣の大切さに気が付きました。そのことがきっかけとなり、より「その人の生活」に関わりたいと感じ、半日型のリハビリ特化型デイサービスに就職しました。

 しかし、そこの職場は「リハビリ特化型」というものの、マシントレーニングとルーチン化した集団体操やマッサージが主な仕事内容でした。なかなかリハビリを提供できない日々が続き、生活に関われない無力さを感じ、自分から変わろうと決意しました。

 そこで、1年ほどでその半日型のデイサービスを退職し、今に至っています。このブログを運営し、より社会に「先進医療」「予防医療」の正しい知識を知ってもらい、健康寿命を引き延ばしたいです。そして、リハビリ職の社会への認知を拡大していきたいと思っています。

簡単な経歴

~H27.3     長野医療技術専門学校卒業。
H27.4~29.3 回復期病院で勤務。
H29.4~30.5 リハビリ特化型デイサービスで勤務。
H30.6~   通所型基準緩和サービスの施設を作ろうと行動する。
H30.12~   「リハビリ特化型通所サービス 明日へ」を開業する。